TAKAKO SHIRAI PEACE on EARTH

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Roots of The「涙河」キャラバン!

TAKING LIFE ダイアリー

2019年1月19日(土)デビュー38周年大感謝祭! 19.02.19 07:00pm

60 years A Go-Go
& ありがとーママフェス展 同時開催!

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 お元気ですか?
再び始まった「Roots of 涙河 Caravan」第9弾!
2月17日(日)は多治見市での「環境フェア」&ライブ。
午前中は多治見の子供達の自然観察の結果発表会にも参加しちゃいました!

 ここ数年、青空の下にいるのに、子供達が黙々と下を向いてゲームやってる姿を目にする機会が多く、いつもガッカリしていたので、多治見のちびっ子達の元気な自然観察の報告は最高でした!しかも私も知らないことがいっぱいでとっても興味深かったです!

 皆さん「はやにえ」って知ってますか!?
モズが木の枝に捕らえたミミズやカエルなどの餌を保存する習性を「はやにえ」と呼ぶそう!この年になるまで知らなかった〜(汗)
しかも枝で綺麗に干し上がってる姿はまさに空中の居酒屋!また一つ、お散歩する楽しみが増えました!

 夕方からは恒例のライブ。前回よりさらに沢山の皆さんにお集まりいただき、多治見名産の「いちご」狩りも体験!
甲子園に昨年初出場を果たした多治見高校野球部の皆さんの昼食会にもお邪魔させていただいたりと幸せ満開!
充実した二日間!
多治見の皆さん!本当にありがとうございました。

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「 TAKAKO! 感謝還暦!」
  
そして、今、私は再び東名を西へとドライブ中!23日(土)
岡山のクレイジーキングダムというライブハウスに向けての旅。
約1年ぶりの岡山なので、本当に楽しみにしています!
「時」ってよくよく考えると面白い!
その場に座り込んでいても「時」は進んでいるのに、さらに今、私は道の上を関東へと向かって走っている!

 「60」年という月日の中、自分はこれまでいったい「何をどう進んだのか!?」
そんなことまで思う「時」は今もまさに止まることなく進んでいます。

 60歳は「年女」・「年男」というのも、迎えてみてはじめて気づいてやけに感動しています!
最初は「嫌だな〜」と正直思っていたけど、意外と「悪くないかも?」と(笑)

 生まれてからこれまでの様々な出来事とご縁が「還暦」にスイッチを合わせるかのように一つになり、
また大きく「新しい扉が開く」ような、今、そんな気分になっているのがとても不思議です。
「還暦は生まれ変わり、また新しい人生の始まり!」と言われますが、本当にそうなのかも!と思います。
 
2019年1月19日(土)ファンの皆さんの大歓声をいただき、お陰様で「還暦」の60歳を無事迎えさせていただいたことを
報告させていただきます!
 
 実はこの日、ライブを最初「一人でやろう!」と思っていました!
「人は一人で生まれて一人で死ぬんだから」・・・
な〜んて妙に単純な思いだったのですが、ギターのホンチは勿論、南さんも藤沢出身なので「お祝いだから行くよ!」と。
ベースの直ちゃんは別のスケジュールだったのに、急遽ライブが中止になってしまったそう(汗)
さらに、先日12日山形県大石田「モッシェ」のイベントでお会いしたバイオリンの陽子ちゃんも急遽駆けつけてくれて、
思いもよらぬ豪華なライブとなりました。ありがたいな〜(涙)

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「ワイルドフラワーの大競演?!」
 
 それだけではありません!(笑)
その日、みんなにせっかく藤沢へ来ていただくんですからできるだけ私は地元「湘南の食材」を食べてもらいたい!
と思っていました。

 そこで藤沢のイケメンシェフ光一君と打ち合わせ。
皆さんに「軽食」とお伝えしていた分、打ち合わせは喧々諤々でしたが、寒い時期でもあり温かいものがあるといいな〜と。

 そんな中、私が提案したのが「ワイルドフラワーのスープ」でした。
しかもその具材を「地元の草」を使う!というミッション!
この思いへの素晴らしいきっかけをいただいたのが、昨年、京都の大原でお目にかかった「摘み菜の会」の藤井文子さんでした。

 ライブ途中には「野草」についてのミニミニ講座も開講!
そして「実は、今日、みんなに食べてもらった食事に「鵠沼の草」が入っていたんです!」と言うと、
ファンの皆さん一斉に声もなく少し唖然とした空気に!(笑)
私はもっと笑ってもらえるかな〜と思ったんですが(汗)
驚かしちゃってごめんなさい。

 でも、ご心配はいりません。鵠沼の農家の方にわけていただき、光一君がピクルスにした野菜「ロマネスコ」の畑に共に生きていた「ナズナとハコベ」です。

 最近は七草さえ「スーパー」で売っていて、私はその方がびっくりしちゃいます。
元々みんな道端でいただいてきた草達なのに!と。

 私はこれまでもよく、南伊豆の森「マーガレットグラウンド」で「ハコベ」や「ヨモギ」は茹でてスパゲティーや味噌汁にして食べてきました。

 幼い頃、母と「草餅」を作るのに摘みに行った記憶は今でも素敵な思い出です。
沖縄では「フーチバジューシー」という「ヨモギのおかゆ」のレシピもあり、普通に市場で「ヨモギ」がドッサリ売っている風景は羨ましい限り。
それくらい野草が大好きでした。

 でも、流石に「生」で食べるのは正直怖かったんですが、今回、藤井さんにしっかりレクチャーしていただき生でいただく技も教えていただき本当に感動しました!

 簡単にお伝えすると「野生の草花は栄養価がとても高いので、そんなに頻繁に食べては強すぎる」そう。
だから普通のメニューに少しだけプラスするとその苦味さえ生え、パンチのある食材に添えるとすごくいい共演になるそうなんです。
食べる前にしっかり「お湯で50度洗い」。
これは野草をいただく上でとても大切な作業です。

 「緑黄色野菜」が不得意な人がいたらどうしよう!?と思いましたが、でも少量なら問題ないということで提供させていただきました。

 光一くんが作ってくれた「ワイルドフラワーのスープ」は私が2週間かけて摘んだナズナ。
楽しく名付けたメニューの「かわいいピザ」の上に散らしたのはハコベです。
当日の早朝摘みました。

 そしてそのお話をして、その草花達にお礼の気持ちを込めて「野生のマーガレット」を歌いました。
 
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「ありがとうママ〜Mama Fes」開催! 

 そしてそれだけではありません!(笑)
白井貴子個展「Life is HEART」〜「ありがとうママフェス」も同時開催!
「還暦」という大きな節目の年に、私を産んでくれた「母」への感謝の気持ちを源泉にして、さらに多くの皆さんの「大いなる母の愛」を年号も変わる新しい時代へと伝えるべく企画した「ママフェス」。

 母の目の黒いうちに是非!と思っていたので素晴らしいタイミングで開催させていただけたことは、今でも「夢」のように思えます。

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お婆ちゃんと母の背中を追うように、コツコツと運針!
新曲「Mama」を発表!

 2年前ほど前から私の父の妹(昨年6月ALSの難病で他界した叔母の姉)にレッグウォーマーを編んでもらっていました。

 もう84歳になる叔母ですが、腕はプロ級なので、ずっと元気に編み物をやって欲しいな〜と思い、これまでもたびたびお願いしてきましたが、今回は2年がかりで14足の作品が完成しました。
(全て手編みなので、同じものを沢山編むのは本当に大変だったとのことで、叔母の素晴らしい根気に大拍手!)

 私はその叔母の作品を包む袋を運針して制作!(スーパー下手ですみません)汗。
「マーガレットグラウンド」のハンコを押した時、なんとも言えない嬉しさがこみ上げてきました。
 同時に「4つの針箱物語」と題して、私の手元に集まってしまった大阪のお婆ちゃん・母・昨年他界した叔母・そして私のアンティーク缶の針箱も展示。
その代々、四つの針箱の糸を全て繋いで運針しました。

 また編み物名人の叔母ちゃんの孫でアルバム「涙河」にも参加してくれた「カオちゃん」と小学校の頃から登下校時一緒によく歌って遊んだ幼馴染のアッコちゃんと3人で歌った「白い色は恋人の色」。
50年ぶりに隣で聞く親友の歌声!
懐かしかった〜。この場を使わせていただき伝えさせてください!

 「アッコちゃん!本当にどうもありがとう!みんな、いい声だ〜って言ってましたよ!また一緒に歌いましょう!」
 (・・・な〜んだか身内のお話ばかりで恐縮です。汗)

 そして、小田原「龍馬会」の歌と山形県大石田の「なつかしい未来へ」という曲も発表!
この日に「スイッチ」を合わせるかのように新しく生まれた歌達をファンの皆さんに披露できたことも「感謝還暦」な出来事でした。

 「ママフェス」の展示作品はライブ前の食事タイムに紹介をしっかりやるつもりでしたが、その時間もなく、ライブ中での説明となり、気づけばあっという間の夕刻。
開始からの2時間半が1時間くらいのように思えました。
なので、予定曲は大幅にカットとなってしまいましたが、今回、どうしても外せない曲がありました。

 それは「Mama」という歌でした。

 この歌を60 Years A –Go-Go!「感謝還暦」の歌として、母に、そしてファンの皆さんに聞いて欲しくて準備していたのです。

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 「このママフェス企画を思いついたのには、深く長い訳がありました。」

実は、私が81年デビューした頃から83年くらいまでの間、私のステージ衣装のほとんどを母が作ってくれていたのです!

 83年、初めての渋谷公会堂ライブから新宿厚生年金あたりまでの期間です。
どんなに私が過酷な状況の時にも、惜しみない愛情〜労力を注いでくれた母でした。

 なのに、そのことを、当時、私は外に向けて、何一つ伝える術も心の余裕もなく、母と布を買いに行き、デザインの打ち合わせをするだけで時間パツパツ!

 もしかしたら、当時の現場マネージャーは知っていたかもしれませんが、社長にまでは伝わってなかったのではないかと思います。
動き始めたばかりで、とにかく「予算はナイ!」とのこと。でも「少しでも自分のポップな女の子のロックのイメージ」を具現化したいと必死。
「ひたすらロックの女王街道をまっしぐら!」という感じでした。

 そんな訳で、あの日から36、7年。今、あの頃を振り返れば、私の歴史を作る上でとても重要なあの時期を支えてくれた「衣装〜母の力」だったと思います。
なので、95年あたりから、当時の写真を目にするたび、また、眠っている衣装を見るたびに「いつかいい時期に、母の努力〜母の無償の愛の力をファンの皆さんにお伝えしたい!」と願っていたのです。

 そんな訳で、今回60歳還暦というこのタイミング!しかも週末!
「これは進めるが吉日!」という思いでした。

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「リュウマチ〜パーキンソン病と戦う母」

 母が元気なうちに!と言いたいところですが、残念なことにこの20年くらいは「リュウマチ〜パーキンソン」の病魔との戦いの日々でした。
1日に何錠もの薬を、まるでお菓子をほうばるように飲まなくてはなりません。
「ちょっと今日は調子が悪いかな?!」という時は、いつも薬の飲み忘れ。
お薬を飲んでいる時と、飲んでいない時の体調の差は、現代医学の恐ろしさを見せつけられるようにかわいそうな状態になってしまいます。

 パーキンソンは脳の病気なので脳のドーパミンを増幅させる貼り薬を貼るんですが、介護する方も、その貼り薬を扱う時は絶対に「手袋」をしなくちゃならないんです。
怖い薬だな〜と思います。

 そして、その貼り薬を貼り忘れたりしようものなら、体が硬直してまったく動けなくなってしまう(汗)本当に恐ろしい病気です。

 母の病気が治らないのは「薬の害」なんじゃないか!?と思い調べたこともありました。
でも、もう母のように何十年と薬を飲んでいると、今更薬を飲まないわけにもいきません。
西洋医学をひたすら信じての日々は今も続いています。

 今から5年位前のことでした。丁度「きたやまおさむ」さんへのメロディーを母の介護をしながら作っていた時のことです。

 夕暮れ時、なかなか願い至らず、頭の中にパツンパツンにメロディーが充満する頃。
必ず5時に流れる街の時報のようなインスト「夕焼け小焼け」。
そのあまりにも完璧なメロディーに心押しつぶされるような思いになり「やっぱりかなわないな〜」と肩を落とす夕暮れ時。
それでも頭の中に流れていたメロディーがありました。

 「あ〜!これはなかなかいいかも!?」と。でも
「きたやまさんとの歌じゃないかな〜」と思いつつ「そろそろ夕飯作らなくちゃ!」と1階の母のところへ行くと、リュウマチの痛みがその日はいつも以上にきつかったようで母が酷く苦しんでいました。

 「どうしてこんなに痛いの!?」「どうしてこんなになってしまったんだろう!」
母の嘆きはピーク!
 「ママ!大丈夫!どうしたら楽になる!?」と慌てる私。
手を見ると、赤く内出血していました。
 本当にかわいそうな状態でした。その時、私は思わず
「さっき歌ったメロディーを歌ったら少しでも痛みが和らぐかもしれない!」と思い、走り書きした五線譜を2階に取りに行き、キーボードを膝の上に置いて母の目の前で
生まれたばかりのメロディーをラララで歌いました。

 「ママ、いいメロディーだと思わない?」「どう!?」「何か言って!」
私のことを必死で言ったら、ママの頭の中の痛みの回路が変わるかもしれない?!と思ったんです。

 痛みでしかめっ面をしながらも、母は少し嬉しそうに聴いてくれました。
その数年後。母の「リュウマチの数値」は落ち着き「寛解か!」と家族みんなで喜んだのもつかの間。今度は震えが止まらない「パーキンソン病」を発症。
 「奇蹟は起こらない。神様は本当にいないな〜」と思いました。
そんなこんなの月日。きたやまさんとのアルバムはめでたく完成!
母にライブしたメロディーは頭の中にデータ保存という感じでした。
その後、叔母の難病(ALS)発症〜介護。試される日々でしたが、そんな「時」が流れすぎ2019年、自分の「還暦」を前に、
「そうだ!」・・・とあの日のメロディーを思い出したのです!
  
 長年、リュウマチの痛みに耐え抜いた母と介護してきた家族。
また、与えられた「生」を最後の最後まで完全燃焼するかのように天国へと旅立った叔母。

 そして、その叔母の葬儀の数日後のこと。
まだ皆さんへはお伝えできないままでしたが「くも膜下出血」で突然倒れてしまった、ビオレママのCMで大変お世話になっている、私とほぼ同い年のお母さん。
(なんとか一命を取り留め、今リハビリに健闘しています!)

 大切な女性達が病に倒れ「苦しみ」と向き合っている!
「還暦」を機に「母のため」に、そして多くの苦難に直面するお母さんと女性のためにもあのメロディーに詩をつけよう!熱い欲望がグングンと湧いてきて「Mama」の詩が自然と生まれました!

 「Mama」を歌った後。
母に60本のチューリップの花束をプレゼント!
ファンの皆さんに見守っていただく中、あの日の衣装のお礼と共にしっかり親孝行させていただくことができました!
 
 ライブの次の日、母が「私はもう死ぬのかと思った」って(笑)
「何言ってるの?これからがママの本番だよ!」と激励!
そんな風にまで母に思わせてしまうくらいにとても「特別な夜」を作ることができたのは、私の思いを一心に受け止めてくれたファンの皆さんと、また、裏でバリバリ動いてくれた応援団スタッフ、そしてバンドのみんながいてくれたからです!

 本当に皆々様!ありがとうございました。

 この感触は、なんだかデビュー当時の「ルイード」でのライブに似ているように思えました。

 「これまでにない特別な夜」「まだ見ぬ風景へとみんなで力を合わせて進んで行こう!」
そんな「未知なる明日への気迫」を感じる夜。
うまく言えないけど、先日のあの日が、これからの私の「未来への雛形」となって前へ前へと広がってゆくように思えました。

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「2019年、新たなる「命の種まき」感謝還暦イヤーで頑張ります!」

 ファンの皆さんからは心有り余るほどの沢山の拍手とプレゼントをいただきました。
「TAKAKOを産んでくれてありがとう!」と母へ。
そして、私には「音楽を産んでくれてありがとう!」とお花にあったメッセージカードに涙。

 とてもユニークなプレゼントやら「これは凄い!」という逸品や、ライブに参加できなかった方からもお花やバースデープレゼントを送っていただきました。
 本当に本当にありがとうございます!感謝してもしきれない!
まさに「感謝還暦 × 感謝還暦」な思いでいっぱいです!

 ファンの皆さんの日々をホームページのBBSやフェイスブックなどで、また、お手紙をいただく中、お母様、お父様、尊敬する上司の方など、大切な人を亡くされ悲しみの時を送られている方を知る機会が増えています。

 心痛む思いでメールやお手紙を拝見させていただいています。
生きていいる限り、誰もがいつかは直面するお別れの時。本当に辛いですね!
でも、だから「頑張るしかない!頑張って行きましょう!」
そうお伝えしたいです。

 今回「感謝還暦」で皆さんにいただいた熱い思いと、また私自身も「命の尊さ」を痛いほど教えられた経験を「明日への力」にして、ファンの皆さんの涙も吹っ飛ぶくらいの楽しさで全国へ頑張って歌をお届けしたいと思います!

本当に皆さんありがとうございました!
 
 次回は「Roots of The 涙河 Caravan」は2月23日(土)
岡山クレイジーキングダムで「元気にお会いしましょう!」
心より、ファンの皆様に感謝を込めて!
「TAKAKO!感謝還暦〜〜〜〜〜〜!」(笑)

       2019年 吉日       白井貴子


 
 
 
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